ダマリデザイン室について
Creative Power
モノを創る力が、社会を変える力になる。
はじめまして!ようこそダマリデザイン室へ!
私は、ダマリデザイン室のダマリと申します。どうぞよろしくお願いいたします!
私は小さい頃からモノづくりが大好きで、その延長線上に今があります。
初めて就職した会社では印刷物をデザインするグラフィックデザイナーでしたが
「紙という平面の世界から、いかに立体の世界に結びつけるか」を常に考えていました。
「立体」と言っても、さまざまなものがあります。
みなさんがまず想像しやすいのは、パッケージデザインのような「形状が立体であるもの」でしょう。
私がここで言う「立体」というのは、
「印刷物から生活へと影響を与える、二次元、三次元へ」という可能性のことです。
分かりやすく例えると、印刷物に匂いをつけて五感で感じさせることや、
二次元コードやARを読み込ませ異なる次元を楽しんでもらうことなど。
デザインとは、表面的な装飾のことだけではなく、
「社会への仕掛けづくり」のプロセス自体のことも含まれます。
ダマリデザイン室は、経営者さまのクリエイティブな脳の一部となり
課題解決に向け「経営者さま×デザイナー」という掛け算で、Creative Powerを発揮します。
これから先の日本社会の豊かさは、
経営者さまとデザイナーがもっと近づき、高い次元で融合していくこと。
クリエイティブ思考の高い組織がより多く生まれることで、
社会はもっと豊かになっていくはずです。
グラフィックデザイン、Webデザイン、パッケージデザイン、ロゴデザイン、
デジタルコンテンツ、広告や宣伝、ブランディングなど戦略をトータルに手掛けます。
みなさまの横に、ダマリデザイン室を。
ダマリデザイン室|代表 ダマリ
印刷物・デジタルコンテンツデザイン制作
独立10年|Kindle29冊出版
YouTube登録者3800人|海外渡航歴25カ国
1976年生|鹿児島県出身|福岡県在住|小1ママ
1998年、デザイン学校卒業と同時に上京し広告制作会社に入社。グラフィックデザイナーとして大手企業の広告制作に5年従事。2003年、鹿児島県奄美大島へ移住。地元新聞社にてエディトリアルデザイン、グラフィックデザインの制作部主任となり、社名変更・紙面カラー化に伴い、ロゴ、新聞フォーマットを制作。
2015年、鹿児島にUターンし独立起業。その後、大分県で3年間活動し、クリエイティブアカデミーの講師を勤め、九州各地でデザイン講座を開催。現在は、福岡を中心に、全国の企業や個人事業主のモノづくりに励んでいる。
強みは、母であること。育児と、モノづくりを同時にこなす、マルチタスク能力を発揮し、多様なことに繊細に対応。母であり、女性であり、両者の立場から、子どもから大人まで幅広い世代に接してきた経験の積み重ねがあり、その経験を活かしたクライアントの課題と要望を引き出す丁寧なカウンセリング、柔軟なコミュニケーションを心がけている。
そして、一般消費者としての母の考えや感覚は、サービスや商品を展開する企業にとっては非常に重要だと考えている。母という一般消費者としての感覚を持ちながらの《本質が伝わるデザイン》《売れるデザイン》をめざす。
『ダマリ』は旧姓時代のニックネーム。 尊敬しているクリエイターは、佐藤可士和さん、水野学さん。33歳で世界一周。Kindle作家、YouTuberとしても活躍中。


