日記

【忘備録】息子1歳9カ月9日時点の話す言葉

もっと前から記録しておけばよかった。 息子1歳9カ月9日時点での話す言葉。 (★印は、0歳児で話した言葉)【生物】 ★にゃんにゃん(愛猫のおかげで一番最初に覚えた動物) ★ワンワン ・チューチュー ・うさぎ ・りす ・パンダ ・コアラ ・カエル ・くま ・ゴリラ(ウホウホと胸をたたく真似をする) ・きりん ・ライオン(ガオ~とも言う) ・ぞう(滑り台がゾウだから覚えが早かった) ・カンガルー ・モー ・コケコッコー ・ワニ ・きんぎょ(絵本「きんぎょがにげた」で覚えた) ・へび(ニョロニョロとも言う) ・イルカ(クジラのこともイルカと言う) ・カニ ・エビ ・タコ ・カブトムシ ・ちょうちょ(最初の頃は、花の事も蝶々と言っていた) ・みみず ・アリ ・てんとうむし ・せみ ・シャチ ・ぶた ・さかな ・カメ ・はち ・かば ・とら ・ペンギン ・ダイナソー(恐竜より覚えやすかったみたい。ガオ~とも言う)【食べ物・植物】 ★まんま(ママなのかマンマなのか分からなかった) ・にんじん(野菜の中で一番好き) ・かぼちゃ ・ブロッコリー ・はくさい ・キャベツ ・なす ・だいこん(最初の頃は、コンコンと言っていた) ・トマト ・タマネギ ・ねぎ ・きゅうり ・じゃがいも ・ポテト(フライドポテトの事) ・ピーマン ・とうもろこし ・なし ・もも ・りんご(苺のこともリンゴと言う) ・ぶどう ・パイナップル(発音が英語w) ・キウイ ★バナナ(果物の中で一番食べている) ・みかん ・かき ・スイカ ・さくらんぼ ・レモン ・ハンバーグ(唐揚げ・ナゲット・ミートボール全てハンバーグと言う) ・おにぎり ・オムライス ・カレー ・ジュース(最初の頃は、飲み物全般をジュースと言っていた) ・たまご ・みず ・こおり(氷を食べるのが好き) ・ミルク ・パンケーキ ・パン ・ちゅるちゅる(うどんの事) ・とうふ ・はっぱ ・はな ・チューリップ【感情】 ・いたいいたい ・いたいよー ・かいかい(かゆい時) ・あっちっち ・ふーふー(熱いものを冷やす時) ・あかないよ~(キャップを外そうとしている時) ・ないね~ ・あった~ ★ねんね ・いや! ・はーい ・じゃぶじゃぶ ・ごめんなさい ・こんにちは ・じょうず! ・おいしい ・チュー ★バイバイ ・レッツゴー ・レディゴー ・グッドモーニング ・センキュー ・チアース ・レッツプレイ ・おきて~(ママを起こす) ★あ~あ~(残念な時) ・これ、なに? ・どこ? ・いた ・チッチ(前を押さえたら小、後ろを押さえたら大) ★いないいないばあ(絵本もあって、かなり早く覚えた) ・あっぷっぷ~ ・いち、に、さん、し、ご、ろく、しち、はち、きゅう、じゅう! ・なでなで ・よしよし ・リイの! ・すき ★イェイ ★タッチ【色】 ・きいろ ・あか ・あお ・むらさき ・ピンク【体の部位】 ・あたま ★め ・はな ・くち ★は ★て ・あし ・ぽんぽん ・おしり ・ちんちん ・おひざ ★け【その他】 ・だるまさん ・アンパンマン ・バイキンマン ・ドキンちゃん ・赤ちゃんマン ・ドラえもん ・ジャイアン(のび太の事をジャイアンと言う) ・しんちゃん ・ミッフィー ・トーマス ・しまじろう ・ピカチュウ ・コッシー ★パパ ★ママ ・ジィジ(ジィジ大好き) ・ひら(愛猫の名前) ★せんせい ・ぼうし ・しょうぼうしゃ ・きゅうきゅうしゃ(2回乗った) ・パトカー ・じてんしゃ ・ふね ・ひこうき(空港がある町に住んでいるため、毎日のように見ている) ・いし(石ころ拾い大好き) ・スモールライト ・くつ ・パンツ ・あめ ・ブッブー ・デンリキ!(天才てれびくんhelloの中で使われている言葉)【リズムを口ずさめる歌】 ・どんぐりころころ ・オニのパンツ ★おもちゃのちゃちゃちゃ ・森のくまさん ・さんぽ ・サンサンたいそう(ダンスできる) ・天才てれびくんhello「ハローハロー」(ダンスできる) ★ひげじいさん(手遊びできる) ★パンダうさぎコアラ ・キラキラ星 ・カエルの歌 ・ちょうちょ ・ぶんぶんぶん ★チューリップ ・お弁当の歌 ・アンパンマンのマーチ ・いぬのおまわりさん ★エビカニクス(手遊びできる) ★大きな栗の木の下で(手遊びできる) ★ピカピカブー(ダンスできる) ★からだだんだん(ダンスできる) ・むすんでひらいて(手遊びできる) ・パプリカ(ダンスできる)

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    名刺は、相手とコミュケーションを図るための重要なツールであり、自分自身の分身となる重要なブランド資産です。 そこに意識がない名刺というのは「ただの紙切れ」になってしまうのは当然のことです。
     小さな1枚の名刺づくりに真剣に向き合うことで、名刺に愛着がわき、名刺交換の際は今までと違う感覚になるかと思います。 この本を機に、あなたの名刺が磨かれ、仕事につながる名刺づくりのお手伝いができたらと願っております。

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