日記

ワクチン接種を決めた理由

ダマリは、自分自身において納得がいく答えがでるまで、コロナのワクチンについてあれこれ調べていた。どんな記事や動画解説を観ても、なかなかズキュン!と突き刺さる答えは出ずに、もしこのまま答えが出ないのであれば、ワクチン接種はしないでおこうと思っていた。

そのまま答えが出ないまま、6月下旬くらいにワクチン接種券が市から送られてきた。団体接種のネット予約が8月10日から開始ということで、改めてワクチンについて調べることにした。結果、自分自身が導き出した納得がいく答えは「明るい未来のために接種をする!」というもの。なんだかきな臭いキャッチコピーのようだが、この答えが出るまで、結構悩んだ。

ダマリ自身、普段の生活をしている中で大切にしているのは「ハッピーに生きること」。でも、ワクチン接種して突然死したら、ハッピーもクソもないでしょ?と思う人もいるかもしれないが、もしワクチンで突然死したらそれは運命としか言いようがない。宝くじも普段当たったことのない自分が、ワクチンで死んだなら、それは仕方がないとしか言いようがない。(ワクチンとは関係なく日本国内では1日に3800人ほどが亡くなっている)

ホリエモンと古舘伊知郎がワクチンについて対談している動画を観た時に、最初は古舘よりの考え(ワクチン接種に躊躇している方)だったダマリだが、ホリエモンが「未来が良くなるのに、なんで打たないのか分からない」と言った時に、少しズキュンときた。IT関連の頭の良い先をゆく人たちはみんな「未来」を考えて生きている。

ダマリ自身がいつも影響を受けている人たちはみんな、思い返せば先手を行く人たち。ホリエモンをはじめ、スプツニ子、落合陽一、田川欣也、宮田裕章、DaiGo…みんな、未来人だ。そして皆んなワクチン接種に同意派。(でもイーロン・マスクは接種しない派)

この人たちが共通していることは全員前向きな意見を述べていて「未来を見ている」ということ。炎上しているDaiGoだけど、結構冷静にズキュンとすることを言った動画があった。「ワクチン接種後に副作用で何か起きた時は、医療体制があるからすぐ処置できるけど、ワクチン接種しないで肺炎になって後遺症が残ったら、そっちの方がリスクが高い」。このことを聞くと、そうだよな。って思った。

ダマリも早く、普通の世の中になるべく早く戻って欲しいから、未来のために、みんながハッピーになるために、ワクチン接種行ってきます!

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